令和になりました。

改元というのも、一生のうちにあっても数回のことだと思います。

「令和」

この元号を予想した人は、おそらくいなかったんじゃないでしょうか。

最初にきいたとき、「え、れいわ?」と少し戸惑いましたが、

日が経ってみれば、なかなか音もよく、趣のある元号と感じます。

沼津にある旧御用邸に記帳にいってきました。